薬剤師の面接で多い逆質問とは

薬剤師として面接官をすることがあります

薬剤師として面接官をすることがあります面接で多い逆質問薬剤師として働くうえで確認すべきことは

私はとあるドラッグストアで薬剤師として働いていますが、たまに面接担当を任されることがあります。
もう10年も同じところで勤めているのでこういう責任を負わされることも多く、正直プレッシャーだなと感じることは多いです。
しかし実際に担当していると沢山の応募者が定期的に訪れるのと同時に、とある傾向についてとても気になるようになりました。
それが、他の職種ではあまりないであろう応募者からの逆質問の多さです。
そもそも薬剤師の世界では、15年以上売り手市場が続いています。
これは職場の数に対して人員の補充が間に合っておらず、人手不足の現場が多発しているという意味です。
おかげで働く場所をじっくりと選別する薬剤師が増えており、本来なら訊かないようなことも積極的に訊く人が増えているのでしょう。
初任給などの条件も、必然的に高くなっていきます。

薬剤師の転職面接時に好印象を与える逆質問例と避けたい質問例: 薬剤師の転職面接の際にも、逆質問が与える影響はとても大きいです。
どんな病院や企業の面接でも、面接の最後には「何かご質問はありますか。
」と必ずと言っていいほど... https://t.co/qNxepaNoXb

— 薬剤師転職ジョブ (@yakuzai4job) October 21, 2016

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